2017年

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経済産業省
・2017/4/21「対話型株主総会プロセス」の実現に向けた取組状況についてフォローアップを実施→プレスリリース株主総会プロセスの電子化促進等に関する研究会)

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2017/04/09 日本経済新聞 日曜版 社外取締役報酬 米の4分の1 ―松本茂執務室長コメント

2017/04/03 日経ビジネス 2017年4月3日号(No.1885)  
コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー (編集タイアップ)

【タイアップ出稿】

2017/04/03 日経ビジネス 2017年4月3日号(No.1885)   コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー (編集タイアップ)

日本取締役協会会長・宮内義彦氏(オリックスシニアチェアマン)インタビュー
--昨年はコーポレートガバナンス元年といわれましたが、企業統治を巡る現状はどうでしょう

 「ルールができ、実際の運用は始まったものの、まだまだ初期の段階だと言わざるを得ません。現状は、多くの企業で初期の形を整えているところでしょう。そもそも、コーポレートガバナンスの仕組みは何のためにあるのか。この仕組みを使って何を目指していくのか。そういったことにまで、思いがいたっていないように思います」

ガバナンス表彰

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リレーブログ:日本版スチュワードシップ・コードの方向性

2017/03/14

日本投資環境研究所 主任研究員・政策研究博士 上田亮子

コーポレートガバナンス・コードと両輪をなすスチュワードシップ・コード。

第11回は、日本投資環境研究所の上田亮子氏に、今春の改定が予定されている日本版スチュワードシップ・コードの方向性について語っていただきました。


 2014年2月に金融庁より公表された日本版スチュワードシップ・コードは、機関投資家の役割やエンゲージメントの実効性についてのフォローアップの議論を経て、現在改訂作業が進められています。


Grand Prize Company

HOYA 株式会社 代表執行役最高経営責任者 CEO 鈴木洋氏
ガバナンス表彰
このたびのGrand Prize受賞は弊社にとってたいへんな名誉です。20年以上前に最初の社外取締役にご就任いただいてから、現在のガバナンスの形を築き上げてきたのは、歴代の社外取締役のみなさんであると私は考えています。社外取締役が、株主の代表として、株主の意向がきちんと会社に伝わる体制作りにご尽力いただいた成果が、今回の受賞であると実感しています。この名誉ある賞の名に恥じぬよう、今後も当社の企業価値向上に資するガバナンスとは何かということを問い続け、実践してまいりたいと思います。

2017/02/22 同社プレスリリース

2017年2月20日(月)帝国ホテル東京において、表彰式を開催しました。
宮内義彦会長、審査委員長 斉藤惇氏のあいさつに続き、受賞企業のみなさまにトロフィーが授与されました。
・アステラス製薬株式会社 代表取締役社長 畑中好彦様
・花王株式会社 代表取締役 社長執行役員 澤田道隆様
・HOYA株式会社 代表執行役 最高経営責任者CEO 鈴木洋様
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日本取締役協会は、このほど2016年度コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー® (通称:ガバナンス表彰)受賞企業を決定しました。


趣旨・概要


ガバナンス表彰は、政府による成長戦略のひとつとして、日本企業の稼ぐ力を推し進めるため、コーポレートガバナンスを用いて、中長期的に健全な成長を遂げている企業を後押しする目的で、2015年度より実施しております。


受賞企業


Grand Prize Company
HOYA 株式会社

Winner Company
アステラス製薬株式会社
花王株式会社

2017年春、コード改定に際して、重要課題を提案

日本取締役協会の3委員会(投資家との対話委員会、独立取締役委員会、日本の金融の新しい動きを理解し戦略を考える委員会*注1) は合同で、2014年(平成26年)に導入された、「『責任ある機関投資家』の諸原則 ≪日本版スチュワードシップ・コード≫ ~投資と対話を通じて企業の持続的成長を促すために~」を受け入れる機関投資家が解決すべき課題を踏まえ、企業経営者・国内機関投資家の意見を参考に、来春に予定されているコード改定に対して、提言を取りまとめました。