2005年

企業にとって『最良のガバナンスのあり方』について考える委員会(第4回)

2005/12/15

発表: 水上博和(あおぞら銀行社長)
原邦明(監査法人トーマツ代表社員CFO)
ビジャン・コスロシャヒ(富士火災海上保険社長)
秋田芳樹(ベリングポイント最高顧問)
テーマ: グローバルの流れの中で、日本型とは、会社から「卒業」しない人たちをどうするか

第5回合同シンポジウム(大阪)

2005/12/09

「企業の長期的成功とコーポレート・ガバナンス」

公開会社法懇談会(2)

2005/12/08

講師:神田秀樹(東大教授、経産省企業価値研究会座長)

公開会社法懇談会(1)

2005/11/15

講師:上村達男(早稲田大学法学部教授)

第5回合同シンポジウム(東京)

2005/10/31

「グローバル市場の進展と日本のコーポレート・ガバナンス」

わが国の企業経営を取り巻く諸環境はますます変化のスピードを速めています。

アジア諸国の経済力の向上、急速な情報技術進歩とそれによるグローバル競争の激化、このところの敵対的買収攻勢の高まり、さらには今回の総選挙にみる改革を求める国民世論の強さ。

このような状況下、企業経営はどう変わるべきか、それを支えるコーポレート・ガバナンスの望ましい体制は何か。

日本のコーポレート・ガバナンスに深い関わりを持つ4団体では、これらの問題に真正面から捉えるべくシンポジウムを合同で開催します。

企業にとって『最良のガバナンスのあり方』について考える委員会(第3回)

2005/10/26

発表: 長島徹(帝人社長)
横手康紀(三井物産代表取締役・専務執行役員)
藤沼亜起(日本公認会計士協会会長)
テーマ: 委員会等設置会社と監査役会制度の基本整理

委員会等設置会社懇談会

2005/10/18

(1)原良也(大和証券グループ本社 取締役会長〜委員会等設置会社のパフォーマンスについて
(2)太田洋(西村ときわ法律事務所 弁護士)〜新型委員会等設置会社の法制化に向けて

企業倫理委員会(第13回)

2005/10/14

講師:株式会社 大和証券グループ本社 取締役会長 原良也氏
テーマ:役員選抜と経営トップの後継指名

企業にとって『最良のガバナンスのあり方』について考える委員会(第2回)

2005/09/15

発表: 出井委員長、重崎高至(シバソク社長)
テーマ: CEOが求めているチェック機能とは、他

官製談合の根絶に向けた提言

2005/08/26

2005/08/26〜2005/10/11開催

企業にとって『最良のガバナンスのあり方』について考える委員会(第1回)

2005/07/28

出井伸之委員長、川本裕子副委員長とご出席のメンバーによる委員会の方向性についての委員会の自由な討議

グローバルなコーポレート・ガバナンスと積極的なポイズンピル

2005/07/27

講師:千本倖生(イー・アクセス代表取締役会長兼CEO)

企業倫理委員会(第12回)

2005/07/22

講師:日興コーディアルグループ 取締役兼執行役会長 金子昌資氏
テーマ:経営者報酬と倫理 

攻めの経営に生かす内部統制

2005/07/14

講師:神林比洋雄(プロティビティ・ジャパン代表取締役社長)

敵対的企業買収とコーポレート・ガバナンスの役割

2005/04/21

2005/04/21〜2005/07/04開催(全8回)

商法の現代化について

2005/03/03

講師:神田秀樹(東京大学大学院 法学政治学研究科教授)

会社法制の現代化に関する要綱案

2005/03/03

講師:神田秀樹(東京大学大学院 法学政治学研究科教授)

企業倫理委員会(第11回)

2005/02/02

講師:株式会社 ベネッセコーポレーション 常勤監査役 桜木君枝氏
テーマ:ベネッセコーポレーションにおけるCSRについて
講師:ミシガン大学準教授 マーク・ノーネス氏
テーマ:腹話術としての吹き替え:映画翻訳の倫理